2012年11月02日

たまプラーザ団地リフォーム 自然素材リフォーム

たまプラーザ団地リフォーム、本日の工事の報告

 

本日の自然素材リフォーム工事の様子

着工後、解体作業(解体工事)→大工工事・設備配管工事

さてさて大工工事、順調に進んでおります。

解体後、設備配管工事左斜め下

たまプラ02.JPG

解体工事後、無垢フローリング・新規壁を貼るために

まずは下地組み工事左斜め下左斜め下

たまプラ01.JPG

マンションや団地で無垢フローリングを貼るときに工法がいつくか

あるのですが、今回は「置床工法」です。

 

「置床工法とは?」

マンションや団地で、フローリングを床スラブに直接貼らずに、

間に緩衝材(防振ゴム付きの支持ボルト)を入れる方法です。

そのほかの工法としては、角材を均等に並べて床材を乗せる

根太組み工法、断熱材を敷いた上にモルタルなどを打って

床材を乗せる浮床工法の3タイプがある。

最近の遮音等級の高いフローリングでは、置き床工法が主流

と言われています。

 

川崎市多摩区・麻生区のホームドクター リフォームプロ

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